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Art-Sprout(アート・スプラウト)
 Art-Sprout(アート・スプラウト)は関西で活動する若手音楽家を中心に結成された クラシック音楽グループです。「Art-Sprout(芸術の新芽)」という名前には,社会 全体にクラシック音楽を気軽に楽しめる環境を育てていきたいという思い,そして多 様な演奏会を企画することで音楽家のさらなる成長の場を提供したいという思いが込 められております。 

Chor Meise【設立】2002年1月5日【活動の目的】 合唱音楽の演奏を通じて、人生における合唱音楽のあり方を考えるとともに、 メンバー相互の人間的な成長をはかり、その成果を社会に向かって発信していくこと。 【設立の経緯】2001年の暮れも押し詰まったある日、 それまで長いあいだ合唱団で歌い続けてきた歌手数人が、 大阪の某所で酒を酌み交わしておりました。これから残された年数で活動できること、 実践しておきたいこと、これまでに実行できなかった夢、などを語り合っているうちに、 意を同じくするメンバーで新しく合唱団を創ることに思いが至り、 趣旨に賛同した仲間10人余りを集めて、2002年1月から活動を開始しました。 合唱団名の“Chor Meise(コール・マイス)”は、 小鳥の「四十雀(シジュウカラ)」を意味するドイツ語の Kohlmeise からの造語です。 発起人たちが不惑と呼ばれる年齢を越えていたことから名づけられました。 今では若いメンバーも多くなっていますが、 当時の心意気を思い起こすためにも、これからも大事に使い続けていきます。 【本拠地】練習は阪神間(近畿圏各地に居住するメンバーのほぼ中心)でおこなっています。 大阪府合唱連盟に加盟。 【活動方針】 発起人のひとりである前原克彦が主宰し、指揮も務めますが、 すべての団員は自己の人生観に基づいて、 運営の方向について意見を具申する権利と義務を等しく持ち、 自立した合唱歌手の集合体であることを目指します。 【メンバー】 ソプラノ5、アルト4、テナー4、ベース4、の計17名。(指揮者除く) 【主宰者】前原克彦。 

Collegiate Choral Doshisha 同志社学生混声合唱団の公式WEBサイトへようこそ!私たちC.C.D.は戦後間もない昭和22年、故森本芳雄先生の呼びかけにより、 日本で最初の学生混声合唱団として創設されました。以来55年間、 キリスト教音楽をメインレパートリーとして活動を続けてきました。 同志社大学と同志社女子大学の 両大学公認の混声合唱団は、 私たち同志社学生混声合唱団C.C.D.だけです。 

CCD55周年スペシャルコンサート 同志社学生混声合唱団CCDの創立55周年に OB・OG/現役(有志)や家族による合唱団が組織されそのコンサートが2002年の11月17日に行われました。 指揮者には湯浅卓雄氏を招き、管弦楽には関西フィルを依頼し、ソリストに笠置雅子(ソプラノ)田中勉(バリトン)を迎え、 ブラームスの「ドイツレクイエム」が盛大に演奏されました。会場は京都コンサートホールでした。 

同志社混声合唱団<東京> 1988年、同志社田辺新キャンパスの新島講堂献堂記念「ベートーヴェン第九演奏会」(東京公演) に参加した首都圏在住の同志社同窓生を中心に設立されました。 宗教曲を中心に、邦人曲、ポピュラー、黒人霊歌など幅広い分野をレパートリーに取り入れています。 1992年以降、ほぼ毎年演奏会を開催しています。(年によっては他団体との合同公演も実施) *団員数:約70名(S:25、A:20、T:10、B:15)*団員の主な出身母体:同志社学生混声合唱団(CCD)・同志社グリークラブ・同志社混声合唱団こまくさ ・同志社聖歌隊、など 

混声合唱団フォンテ  千葉県流山市、柏市、野田市が境するところのほど近く、東武野田線江戸川台駅周辺を 主要練習場 としています。 このため団員は、その3つの市の住人が多くを占めていますが、常磐線沿いに南には松戸市、東京都、 北の方へは我孫子市から茨城県土浦市まで、また東武線沿いに、 西には埼玉県春日部市まで、たいへん広い範囲から団員を集めています。 また、その年齢構成は人生の大ベテランから大学生まで、ときには高校生も含まれるなどバラエティに富んでいますし、合唱歴も40年を超える方から 「 初めて合唱をやります! 」 という人まで、これまたいろんな人が加わっています。ですから 「 これから合唱をやってみようかな 」 ということなら 初心者の方 でも安心して参加していただけます。 混声合唱団フォンテでは、このページからご覧頂ける 「 フォンテのあゆみ 」・「 指揮者のプロフィル 」 のとおり、創立以来 唐沢昌伸先生 を中心に、さまざまな楽曲に取り組んでいます。私たちは年1回の定期演奏会を最大の目標にし、 その他県、市の合唱イベントその他にも参加しています。練習は 毎週土曜の夜です。 「 一緒に歌ってみようかな 」 と思われた方は、ぜひ先ず私たちの練習を見学にいらして下さい。

合唱団FORESTA カンテムス少年少女合唱団・プロムジカ女声合唱団の歌う曲にいたく感動「コチャールやオルバンの曲をやってみたい!」をきっかけとして、 ハンガリーのカンテムス合唱祭で指揮を学んできた森田景子により、98年夏に始められました。99年、市民合唱祭で、コチャールの「Salve Regina」を歌うため に、 屯田中央中学校合唱部員16名に加え、屯中合唱部OG、コダーイ合唱団、札幌北高合唱部OB、同僚の先生、教育実習にきていた学生から、 担任している学級の生徒のおかあさんにまで声がかけられ、 31名の合唱団が結成されました。指揮者の苗字森田の森から連想 して、「合唱団Foresta」と名づけ、デビュー。2000年4月、札幌合唱連盟加入。2000年夏、混声部門スタート。 混声部門は「フォレスタII」の名で、市民合唱祭デビュー。    

大阪新音フロイデ合唱団 大阪新音フロイデ合唱団は音楽鑑賞団体の大阪新音を母体としたアマチュアの混声合唱団です。1962年発足以来、 翌年の「第九」演奏会を皮切りに今日まで合唱活動を続けています。 〜これまでの主な演奏曲目〜・ベートーヴェン「第九」(毎年暮れ)・ヴェルディ「レクイエム」・ ブラームス「ドイツ・レクイエム」・フォーレ「レクイエム」・ショスタコービッチ「森の歌」 ・オルフ「カルミナ・ブラーナ」・モーツァルト「レクイエム」「ハ短調ミサ」・マーラー「交響曲第2番(復活)」等があります。 大阪新音会員で練習に参加できる熱意のある方であれば、どなたでも参加できます。

京都・大阪ゲバントハウス合唱団 1977年、林達次により、 40名の音楽専門教育を受けた団員でプロ合唱団として結成、後援母体となった京都西陣繊物会館にちなみ、京都ゲヴァントハウス合唱団と命名。 毎年3回以上の定期演奏会と、度重なる海外演奏旅行の成功等で確固たる定評を獲得。 現在、京都・大阪ゲヴァントハウス合唱団として団員は広く京阪神に分布しています。 海外では'86年にはローマ法王庁の公式招待により,聖ピエトロ大聖堂で,日本の合唱団としては初めて教皇ヨハネ・パウロ2世に謁見演奏を, '89年にはウエストミンスター寺院,'93年には聖シュテファン教会で献唱を, '95年にはスペイン・サクラダファミィア,'97年にはメンデルスゾーン没後150年祭に招かれゲヴァントハウス小ホールや聖トーマス教会で演奏, '01年9月にウイーン楽友協会大ホールでバッハ「マタイ受難曲」演奏。国内では1986年から1996年までの9年のあいだ10回にわたる <林達次オラトリオシリーズ>の主軸合唱団として演奏に貢献、 2002年にはザ・シンフォニーホールで「カメラータヴォカーレベルリン」と共演(写真)モーツァルトのレクイエム他を演奏、好評を博した。 2003年9月にはすみだトリフォニーホールでブラームスのドイツレクイエムを演奏し、感動の名演として多くの賛辞を得た。

神戸土曜会合唱団 神戸土曜会合唱団は、神戸市を中心に活動している混声合唱団です。 現在の団員数は約50余名。 当合唱団の創設者であり、60年間にわたって代表・常任指揮者を務めました北村信雄が平成17年(2005)6月に死去。 同年11月26日から、外部指揮者を招聘、新たに松尾昌美、清水光彦両先生にご指導いただくことになりました。 団員の住所は東は川西市、宝塚市、西は姫路市、加古川市、北は豊岡市までの広い地域に及んでいます。 一時は岡山や淡路島から 練習に来る熱心な団員もいました。年齢もさまざまです。 老若男女、といっても男声は比較的平均年齢が高いのですが、 いずれも音楽好きが集まって家族的な雰囲気の中で歌っています。終戦の翌年、昭和21年(1946)、まだ神戸の町は戦災で焼け野原。 人々は毎日の食糧難に追われていました。このような時、神戸栄光教会(神戸市中央区)の斉藤宗治牧師が北村信雄に対し、 「人の心がすさんでいる時こそ音楽が大切なのです。合唱の響きで人の心を癒しなさい」と言われ、創設したのが現在の神戸土曜会合唱団です。 平成18年(2006)2月17日に満60年を迎えました。西洋音楽の原点である宗教曲に重点を置き、ミサ曲だけでも90数曲歌ってきました。 定期演奏会も50回、また「教会で教会音楽を」の趣旨のもと、チャペル・コンサートも28回開催しています。 兵庫県、神戸市の文化使節として、海外演奏も ヨーロッパへ4回、中国を1回訪れ、音楽を通じて国際交流・親善を果たしてきました。 「第九」の演奏も昭和38年(1963)以来毎年歌い続けてきましたが、2002年以降、主催側の都合により残念ながら中止となりました。  合唱に関心のある方はぜひ一度、練習会場をのぞいてみてください。(神戸土曜会合唱団HPプロフィールより)

城北オラトリオ合唱団 城北学園高校のOBが中心となって発足。中心メンバーに城北学園高校関係者は多い。女性は学校間交流が元になり、東京家政高等学校出身者が多い。 人数は、1999年2月現在45名です。2002年5月19日(日)、会場 練馬文化センター大ホール、ブラームス「ドイツレクイエム」他、指揮 松井雅司。

松本混声合唱団 長野県山形村在住の和田朗氏が合唱指揮をしている合唱団。 氏はこの他にも、男声合唱団クール・ビア、やまなみコーラス、 南箕輪女声コーラス、たまゆら歌の会、男声合唱団コール・ファーターの常任指揮者でもある。 ここに紹介(リンク)しているところは和田朗氏のHP「R&M合唱音楽研究所」。こちらのHPは、 合唱音楽を演奏する上で楽譜には書かれていない知識を深めるために役に立つことばかり。 掲示板では合唱音楽に関する質問に和田氏自らが即座に答えてくれる。

ムジク・レーヴェ ムジク・レーヴェは、兵庫県伊丹市を中心に活動しているアカペラ混声合唱団です。 メンバーは公私にわたって多忙ですが、仲間や家族の愛に支えられ、大好きな合唱活動の為に集まり練習に取り組んでいます。他合唱団にも所属しているメンバーが多数在籍しています。 そのため少ない練習時間ですが、「あせらず、無理せず、欲張らず、何をさておき気持ちよく歌う」をモットーに2005年5月より活動しています。

大阪第一合唱団 大阪第一合唱団は創立41年を誇る活気溢れるアマチュア混声合唱団です。 オペラや新曲の初演、国内、外の演奏旅行など多彩な活動をしています。 京都出身でベルリンを本拠に世界で活躍されている阪哲朗氏と共に93年「カルメン」を自主上演。 95年スイスのビール市でスイス日本友好コンサートを成功させました。97年ヴェルディ‐「レクイエム」でスイス友好コンサートを日本で再現。 2000年ハイドン「天地創造」演奏会を開催し好評を得ました。又、林光の合唱劇「おまけの平和と最後のなるほど」の初演をはじめ98年には俵万智の短歌集 「チョコレート革命」を作曲した「コメディア・チョッコラータ」を初演し脚光を浴びました。 2003年7月20日には創立40周年記念コンサートとしてザ・シンフォニーホールにて阪哲朗指揮で 「ドイツレクイエム」を演奏いたしました。日本でもアマチュアでこれほどの難曲をこれほどのレベルで演奏できるようになったのかと観客の皆様から高い評価を受けました。 2003年の12月5日には日中友好コンサートとしてオーケストラ華夏の定期演奏会への賛助出演、 2004年2月29日には関西フィルの定期公演「魔弾の射手」への出演、 2004年10月3日には大阪第一合唱団の定期演奏会と充実した活動をします。

聖路加国際病院礼拝堂聖歌隊 素人集団でピアノ演奏ですが、 もう何十年もレクイエムの奉唱は続いています。ブラレク、フォーレ、モーツアルト、 ケルビーニと繰り返されます。あなたも聖歌隊に参加してみませんか? 毎月第2、第4日曜日が聖歌隊のサービスです。礼拝の後1時間程練習しています。夜の練習はサービスの前々日の金曜日、 6時半から病院のトイスラーホールで行っています。その時に声をかけてくださるか、 又はメールで御連絡ください。お待ちしています。 

シュナイト・バッハ合唱団 シュナイト・バッハ合唱団は、 1995年東京フィルハーモニー交響楽団とジャパン・アーツの協力により、 ハンス=マルティン・シュナイト氏を音楽監督とする合唱団の設立を計画し、約2年間の準備期間を経て1997年9月18日に設立されました。 シュナイト氏の指導・指揮により”楽譜どおり演奏する”だけでなく、”楽譜に書き込まれている「意味」を読み取り、 「”生き生き”と”歓び””歌う”」音楽を創り出す合唱団を目指しています。 現在日本には約20万団体の合唱団があり、世界でも有数の合唱が盛んな国です。いづれもアマチュアの団体です。世界の有名合唱団も殆どがアマチュアで、 世界の一流オーケストラと演奏やレコーディングを行っていることは良く知られています。 シュナイト氏が芸術監督を務めるミュンヘン・バッハ合唱団、クラウディオ・アバドが好んで共演するスウェーデン放送合唱団、 宗教音楽では定評のあるバイエルン放送合唱団、 250年の歴史を誇りメンデルスゾーンがバッハ「マタイ受難曲」を復活させたベルリン・ジングアカデミーなど、いずれもアマチュアの合唱団です。 なぜ日本の合唱団は国際的こ活躍しないのか?その疑問がシュナイト・ バッハ合唱団を設立する動機でした。日本の合唱団の国際的評価は“演奏技術は世界最高だが「音楽」がない”です。これは“楽譜通りに演奏する技術 は最高”であっても“楽譜に書き込まれている「意味」を読み取り、 その「意味」を「音楽にする」ことが出来ていない”ということで、この壁に挑戦する合唱団を設立しました。

湘南シティ合唱団  湘南シティ合唱団は神奈川県茅ヶ崎市を中心とする、 湘南地方在住者によって1989年に設立されたアマチュア合唱団です。 その名称「シティ(CITY)」には次のような意味が込められています。 C:Comfort(心地よさ)、I:Intelligence(智慧)、T:Truth(誠実)、Y:Yearning(憧れ)、 湘南海岸を臨む温暖の地で、心地よく、智慧を出し合い、誠意を尽くして、いつまでも憧れを忘れず、合唱活動を続けたいという気持ちを表したものです。 右上の写真は1996年2月ロンドンの聖ジェイムス寺院でのヘンデル「メサイア」公演のものです。

つくば古典音楽合唱団 私たちつくば古典音楽合唱団は、茨城県つくば市で活動している、現在団員数約70名の混声合唱団です。名前が示すとおり、 古典から現代までの西洋の宗教曲を主なレパートリーとして取り上げています。 名前はちょっといかめしくて、怖そうですが、合唱好きの老若男女、多彩な人たちが集まって、楽しく歌っています。

横浜オラトリオ協会合唱団 横浜オラトリオ協会合唱団は昭和3年の創立以来、 宗教音楽を中心に歌い続け、創立74周年を迎えた、日本で最も古いアマチュア合唱団の一つです。 現在、20代から80代まで、幅広い年令層、さまざまな職業の約80名の混声のメンバーで、得意とする宗教音楽はもちろん、日本の作曲家の作品など、 さまざまなジャンルの合唱曲に取り組んでいます。 団員は入団したての若手から、在団数十年以上の超ベテランまでさまざまですが、年令、経歴に関係無く、素晴らしい音楽を創るという共通の目標をもつ、 対等の仲間としてお付き合いできるのがオラトリオの素敵なところです。 1998年11月におこなわれた、創立70周年記念演奏会では横浜みなとみらい大ホールで、 ハイドンのオラトリオ「四季」の全曲演奏をおこない、ご好評をいただきました。